【展覧会】ヘリオス開館30周年記念南砺市を描く絵画展

会 期
2021年3月3日(水)~3月14日(日) 9:00~17:00
※3月9日(火)休館日
入場料
入場無料
会 場
南砺市福野文化創造センター アートスペース・データスペース
平成3年3月3日に開館したヘリオスは令和3年で30周年を迎えます。開館1周年に開催された、富山県出身作家による福野の風物や建造物を描いた作品を展示した「福野を描く12人展」は、ヘリオスのアートの飛躍と展望の指針となっています。福野町から南砺市となった現在もその方針は変わることなく、アート事業に反映されています。
今回は、基盤となった「福野を描く12人展」の作品とともに、30周年を記念に南砺の新たな風土と出会う作品を公募展示します。多彩に表現された南砺市をお楽しみください。

【公募審査結果】

市長賞 川合千明『木槌の音』
ヘリオス賞

田島実『仁王門』

高橋晴美『花時』

地域賞

芝教純『赤い橋』

砂土居武範『合掌の里の初雪』

廣川清美『鳶岩』

宮崎邦昭『穏やかな刻』

北日本新聞社賞

太田晴美『絹の町城端』

川合勝則『南砺の詩』

川合和子『向野のエドヒガン』

西頭和子『酔芙蓉の頃』

五十音順

※尚、今回応募のあった作品は全て展示予定となっています。

市長賞 〈木槌の音〉川合千明
ヘリオス賞 〈花時〉高橋晴美
ヘリオス賞 〈仁王門〉田島実

 

【関連イベント】

【開会式】202133() 1000

【表彰式・講評】202133() 開会式後

【作品解説】202137() 1000~/314() 1000

【チラシ】

 

【主催】南砺市福野文化創造センターヘリオス

【後援】南砺市、北日本新聞社、となみ衛星通信テレビ、FMとやま、エフエム石川、エフエムとなみ

【協力】南砺市立福光美術館、南砺市美術連合会