【開催決定】川村亘平斎とあだち麗三郎の影絵と音楽

出演者
川村亘平斎(影絵・音楽)
あだち麗三郎(音楽)
河合宏知(音楽)
日 時
2019年2月2日(土)開場17:30/開演18:30
会 場
南砺市福野文化創造センター アートスペース

 

不思議な影絵と南砺のお話 みんなで体験しませんか?

全国各地で土地に残る物語を影絵作品にし続ける影絵師・川村亘平斎が、市民参加の皆さんと古くて新しい影絵の物語を制作・上演します。ゲストミュージシャンにあだち麗三郎を迎え、ここでしか味わえない影絵体験をお届けします。

 

\影絵ワークショップ同時開催!/詳細はこちら

 

チケット

一般 前売2,500円 当日3,000円
高校生以下 500円(前売・当日ともに)
膝上鑑賞のお子様 無料

※会場内での撮影、録画、録音は禁止されております。

 

JOINTO倶楽部会員限定先行販売:12月1日(土)9:00~
※先行販売取扱いはヘリオスのみ。遠方の方の受付についてはこちらをご覧ください。

一般チケット発売:12月8日(土)~

【プレイガイド】

■ローソンチケット Lコード:52384
南砺市/福野文化創造センター、井波総合文化センター、じょうはな座
砺波市/TSUTAYA砺波店
小矢部市/クロスランドおやべ

金沢市/エスタシオレコード

 

出演者プロフィール

川村亘平斎

1980年、東京生まれ。インドネシア共和国・バリ島にのべ2年間滞在し、影絵人形芝居【ワヤン・クリット】と伝統打楽器【ガムラン】を学ぶ。アジアを中心に多くの国々で影絵と音楽のパフォーマンスを発表。また、日本各地で土地の人たちとの交流やワークショップを通じて、土地に残る民話や伝承を影絵作品として再生させる活動も高く評価されている。平成28年度第27回五島記念美術新人賞受賞(2016)

 

あだち麗三郎

シンガーソングライター。

18歳からドラムとサクソフォンでライブ活動を始め、プロデューサー、ミキシングエンジニアとしても様々な音源をリリースしている。

片思い、cero、鈴木慶一、Hei Tanaka、百々和宏、前野健太、寺尾沙穂(冬にわかれて)、坂口恭平、GUIROなどのグループでマルチプレイヤーとして活動。

アルバム『ぱぱぱぱ』最新配信シングル『夏の化身』が発売中。

 

河合宏知

音楽家

1992年愛知生まれ。

あだち麗三郎と美味しい水のメンバー(ヴィブラフォン等演奏)、東郷清丸バンドでドラムを演奏しています。

新旧問わず世界中(特にアルゼンチン、ブラジル、アメリカ、東欧、ポルトガル、太平洋)の様々な種類の音楽が好きです。

2018年は様々な楽器を重ね録りして音源を制作しました。

 

チラシ(クリックで拡大します)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【主催】南砺市福野文化創造センター ヘリオス

【後援】北日本新聞社/富山テレビ放送/北日本放送/FMとやま/エフエム石川/エフエムとなみ